相談した後に何かしら反応があるわけですが、ワクワクする人としない人がいます。

原因は何だろうと思いました。

相談した→その反応

その反応でワクワクする人としない人がいるのだと気づきました。

ワクワクする人は、相談した後に話が広がったり実現するためのアイデアや議論が深まります。

ワクワクしない人は、その反対という事です。

興味が無ければ反応が薄い事も考えられます。

さらに、議論は出来るが、すぐに難しいところ、出来なそうなところを見つけて話を止める人です。

頭が良いのですぐリスク管理をするのだと思いますが、捉え方を間違えると知識が少なく対処方法が分からない人にも見えたりします。

 こんなこと、人前で言えないので、このような状態になったときは、あきらめるか人や環境を変えるようにしています。

でも、もったいないな~と思う場面があり、なんともやるせなさが出てしまい、ため息が出てしまうのです。

もちろん、私は出来る限りワクワクする側にいたいと思っています。

 

『ため息をつくたび、幸せがひとつ逃げていく』