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社員ブログ

新しく・・・。

 いよいよ今日から新年号「令和」ですね。 😀 

月も変わり、いろいろなデータを整理していると、「R1.5」 🙄 

まだ、慣れるまで時間が かかりそうですが「令和」の意味は、とても素敵な想いが込められていて「文化」を大切にしている日本が表現されていると感じられました。

 

 

そして、昨日から7期生が新しく配属となりました。

 

社長と一緒に 😉 

(右から「ニキ」「ウスル」「ジュ二」)

 

 

 

 

 

 

 

朝礼では、元気に自己紹介をしてくれました。

今回の7期生は、去年10月に社長と専務に同行させて頂き、現地で私も面接に参加していました。

なので昨日、会ってすぐに3人に

「わたし、面接の時いました!覚えていますか?」

と声をかけたのですが、ものすごい笑顔で・・・。無言。(笑)

そうですよね。面接というとても緊張している中、そんな記憶にないかな・・・。

でも、諦めません。

連休明けに「歓迎会」があるのでその時に

いくつかのインドネシア語の文章を用意して、あとは日本語とジェスチャーで

「あ~~~!! 😀 」となってもらえるよう、作戦を考えます。 😎 

 

新社宅にて実習生と日本人社員みんなで、コミュニケーション・思い出ができる企画も

考案中: 🙄 

これから連携を深めて一緒に頑張ります。大切な仲間が増えて本当に嬉しく思います。

(まずは、みんなの名前をしっかり覚えよう。 😉 )

 

生産管理課:柏倉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

予兆

世界的に景気後退の予兆らしき統計など増えて来ています。

感覚的、雰囲気などではなく、統計上、数値、歴史上という観念から見た場合、とても厳しい環境に移行していくかもしれません。

私は専門家ではないので分かりませんが、今できる事、今後に備えた経営は責務です。

 またリーマンショック並みの事が起きた場合、すでに逃げ切れる状態を作っている方もいます。

会社内容や後継者、諸問題など考えると、以前のように身銭切ってまで経営するのは、もう嫌だという経営者もいます。

年金や各補償など考えると、最低70歳まで働くという選択も増えてくるかもしれません。

現在の労働環境なども大きく関わってくるかもしれません。

働き方改革などという単語は、死語となり次の改革と言われている事すらぶっ飛んで想像もしていないような改革を迫られるのかと思っています。

平成の30年の間に、インターネット、スマホが出現し世界が一遍しました。

昔のように、上場会社、大手、会社規模、業種、社員数などで安泰という事はありません。

どのような環境になろうとも、前向きに行動していきたいです。

 

 

『人生で本当に重要な瞬間は、手遅れになるまでわからない』 by:アガサ・クリスティ

 

 

 

 

「令和」のはじまり

令和の意味

人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ。
梅の花のように、日本人が明日への希望を咲かせる国でありますように。

 

新しい時代の幕開け、「令和」はどんな時代になっていくのか楽しみです。

 

 

 

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