• ホーム
  • メタプロとは?
  • 製品一覧
  • 設備一覧
  • 制作工程
  • 地場紹介
  • リンク集

社長ブログ

その企業に合った変化の形態

昨日、社内研修を行いました。

対象者は、幹部と工務課です。

不定期に開催し社内教育の一環としています。

会社の実情に沿った内容で行いました。

お客様からの声を反映させると共に、何が出来るか、すぐ始められるところなど情報共有しました。

 現場には現場の声もあり、お客様との価値観の隔たりというものも改めて分かりました。

 

会社の成長は、社長の器の大きさに比例する。

部下の成長は、上司の器の大きさに比例する。

 

 社内では、業務のやり方を見直すチャンスとなっています。

生き残るのではなく生まれ変わるくらいのスピードと行動力で前進します。

「未来に期待が持てる会社」を作っていく上で、熱意を共有出来る人と歩みます。

 

ドニさんをつぶさに観察してみました。

 ドニさんの仕事風景を📷

机の上も綺麗に整頓されていて、いつも真剣に仕事に臨んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、知っています。

休憩時間用に、机脇の引き出しには

たくさんのお菓子を蓄えていることを( ´艸`)

モグモグタイム(休憩時間)で見せてもらいました。

 

ON・OFFしっかり切り替えてます。✨

 

ドニさんは日本語をすごく勉強していて、分からないこともすぐに聞いてくれます。

今朝の朝礼時の「職場の教養」に出てきた言葉で、

つぶさに業務を観察しましょう」とありました。

 

つぶさ?  つぶさに?

 

これ絶対ドニさん知りたがるな・・・。と 😯 

慌てて間違いのない回答を調べて伝えました。 🙄 

自分も勉強になりました。 🙄 

 

生産管理課:柏倉

未来はいつもそこにある

菅総理は、中小企業基本法・中小企業政策全般の見直しに着手する。

紐解いていくと、アフターコロナと結びつけることで、より一層加速するのではないでしょうか。

ある専門家の見解では、現在ある360万社の中小企業のうち半分以下の会社数で丁度よいくらいとのこと。

では、どのようなポイントで淘汰が進むのか?

竹中平蔵さんが推し進めた規制緩和に似ている!?

その結果、現在どのような環境になっているのか。

その路線を継承しそうな感じなので、より加速するのではないかと思っています。

働き方改革の次と言われる意識改革はすでに始まっていて、それらをどのように共有出来るのか。

うまくいくために欠かせないもの、「未来からそう行動しないさい」という声が聞こえるか?

 

 

ページトップへ戻る