お客様から、「〇〇の会社さんに紹介するが大丈夫でしょうか?」という。大変有難く感謝するお話が増えています。

お客様からは、「紹介するサービスのメリットと紹介先の課題がバッチリなので」とのことでした。

「ようやく胴縁というものを理解出来たら、心底いいと思っているから紹介出来るようになりました」

心からそう思い、熱量も高い方が紹介すれば、少なくとも話だけでも聞きやすくなるのではないでしょうか。

 

 先日、会社紹介系の会社から突然の電話があり、勉強のためとWEBで説明を受けることになりました。

WEB面談中、周りからの話し声や事務所内の雑音が多く入り、「声が聞こえずらい」と指摘したところ。「え~本当ですか~~ 周りからだいぶ離れているから大丈夫かと思っていました~~」と、言われ、初対面なのに、あまりにもフレンドリー過ぎないのか、そして、資料を送ると言われましたが送られてくる事は無く、社名公表したいくらいですが、ネットを介して商談が増えている昨今、これではネットでの面談においても、気軽に行えない環境下になるのではないかと思っています。

 

 話は戻り、紹介という表面的な事ではなく、この本質(詳細は書きません)を正しく理解出来なければ会社の成長も望めなく、そして会社の存在さえも無くなると思っています。

せめて、この時代、この環境下に適した考え方、捉え方が最低限必要なのではないかと思っています。