9月6日に第28回東北サミットを開催しました。

今回は、山形県が当番になっており、山形県らしい場の提供が出来たと思っています。

来賓では、全青会から中原会長様はじめ多くの方々を迎えることが出来ました。

 

 今回、仕切る立場で80名以上を迎えることは大変学ぶことがありました。

多くのご支援、ご協力のもと成功したことは本当に感謝するところです。

そして、この場を通じ多くの感謝の言葉を頂きました。

私の知らないところで、多くの不具合などもあったかと思いますが、柔軟に対応して頂いたおかげかと思っています。

本音は、「やっと終わった、よかった!!」です。

楽しそうな笑顔が多かった事、商売につながったお話を聞けたこと、人脈が広がったこと、お互いの仕事の山谷を埋めるきっかけになったことなど、色々得るものがあったようでよかったです。

来年は、宮城県で開催です。地味で実直な山形県臭ではない、東北の中心地である宮城県、最強の鉄骨戦士である宮城県の中辻会長様の陣頭指揮の元、どのようなサミットになるのか楽しみにしています。期待しています!!

 

 最後に、東北サミット開催にあたりご尽力くださった方々、本当にありがとうございました。

今回、裏方で奮闘して頂いた山形県の会員の皆様方には感謝申し上げます。

引き続き、少しでも身のある青年部会にしたいと思っていますので、どうぞよろしくお願い致します。

 

 3月で48歳になるので、青年部会の卒業も間近に迫っています。うまくバトンタッチ出来ればと思います。