種をまかなければ実は育たない。

一生懸命種をまいている人、その種や出てきたものを見るだけ、評論家のように言うだけ。

良くも悪くも自分事ではないから、簡単に???を言える。

しかし、それらの人はその恩恵を受け取っている。うまくいけば「自分を評価しろ」と言い、うまくいかなければ、自分がやっていないから「やっぱりね」と批判する。

常に、第三者で見ているから、周りからも仲間だと思われないし評価もされない。しかしプライドがあり面倒な人なので腫物を扱うようにされる。それが心地いいらしい?

最前線でやっている人はどのような思いでやっているのか。

プロ野球で言えば3割バッターは年俸億を超える。

10本中3本しか?打てなくても軽く億を稼げる。

プロでも4割バッターはいない。

どんなに優秀な人でも、10の新しい事をやれば7~8は失敗する。

大きな失敗はしたくないから小さな失敗で済ませるよう努力している。

この努力をし大きな失敗にならないようやっている人間の批判や酷評をやっている人は、絶対にいつか天罰がくるのだろう・・・

というよりどうでもいいし。

失敗するから成功をするのだという事。失敗すらせずに人の目を気にして訳の分からないモノをかざして生きている人。

いまは無理だが、数年後には関わらずに人生を送りたい。