先月、インドネシアの事務所からハフィさんが研修に来て猛勉強の中、

今日は、モルドバから社内転勤でアレクサンダーさんが着任しました。

 

 そのようなこともあり、事務所内には日本人から、日本人ぽい人、インドネシア人、モルドバ人と国際色が強くなっています。

私は、今日の朝から適当な日本語とモルドバ語とインドネシア語と英語とご当地の訛りが入り乱れての交流がありました。

周りの人がどう思うかは別として楽しいです 😀 

世界の言語で、その国の単語が無いと英語や日本語(Karaoke、Bonsai、Manga、Kaizen、Tsunami・・・)などが使われますが、日本の場合はほとんど自国での単語がある国なので、世界では珍しい国となっています。

食べ物、スポーツ、細かく設定された言葉、大和言葉も含めて。

 そのような中、事務所内ではかたくなに日本語で通そうとする人がいます。

ここは日本なのであたりまえです。お互い日本語にこだわっていきたいですね。

以前も、現寸課をまとめている宏美さんが、(英語風に言うのがポイント)「この画面を~ 広げて~ カチカチ」英語風に言っているが、すべて日本語という徹底ぶりです。

興味がある方、是非事務所に遊びに来てください(雪が積もる前の今がいい季節ですよ)

 

 

『人生はどちらかです。勇気を持って挑むか、棒にふるか』 by:ヘレンケラー